2015年12月18日

犬への正しい挨拶の仕方

犬との暮らしに必要、というより、すべての人に知って欲しいこと。
特に、犬が好き、という人がしてしまいがちな接し方は、
多くの犬は好きじゃない方法だったりします。


わかりやすいポスターをご紹介しますね。

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作者・イラスト:Lili Chinさん http://doggiedrawings.net/
でダウンロードできます。作者を表示すること、営利目的でないこと、改変しないことが利用条件となっています。
でご確認ください。)



「正しいあいさつ」のところには、
・犬の目をじっと見ない
・犬から近づいてくるのを待つ
・犬に対して横向き、もしくは背中を向ける(敵意がないことを伝える姿勢)
・なでるときは、犬の顔や体の側面か背中をやさしくゆっくり

と書いてありますが、もう一つ、
最後の「なでる」の前に、

・手をグーにしてゆっくり低い位置に差し出し動きを止め、犬にあなたの匂いを確認してもらう。

というのも入れたいところです。
匂いを嗅いでも逃げたり離れたりしない場合には、
匂いを嗅いでもらったその手で、犬の首の前や横をやさしくゆっくりなでてもいいのかなと。

決して頭の上を正面から撫でようとしないでください。
イヌ科全般の話として「前方上からくる物体は脅威」と刻み込まれているものだそうです。
上から狙ってくる猛禽類等への対応策がスタートだとしても、そんなわけで、
上から急に手が降りてくる、というのはよっぽど慣れていないと怖いもののようです。


また、「やさしくゆっくり」というのもポイントで、
よくワシャワシャ激しめに触りたがる人もいますが、
例えばその人の犬がその人にその触り方をされるのが好きだとしても、
目の前の犬はその触り方が好きではない、ましてや初対面の人に手荒に撫でられるのは嫌い、
ということも大いにあります。
そう、むしろ、犬を飼っていたもしくは飼っている人ほど犯しがちなこと、とも言えるかもしれません。


そのあたりは人間と一緒で、人によってその個体によって好みは違うし、
同じ動作でも、親しい大好きな人にされるのと初対面のよく知らない人にされるのとで受ける印象は変わります。
ちょっと前のCMにありましたが、「壁ドン」とかだって、
好きでもない会社の上司にされても不快なだけですよね。
(「顎クイ(顎をクイっと持ち上げられる)」の方が、よりイメージしやすいかも?
 どちらも、知らない人にされたらただただ恐怖です!)

なので、家にいる(もしくは以前いた)犬がその撫で方を好きでも、
イコール犬全般を同じように撫でていい、ということでは無いのです。


特に人好きな小型犬を連れていると、正しくないあいさつをしようとする人にちょくちょく遭遇します。
その場合は、飼い主が「それだと犬が怖がるからやめてくれ!」と相手に伝えることで、
愛犬を守る必要があると思います。(言い方は、相手のことを考えてもう少し変える必要があるにしても。)

私の場合は、そういった相手に遭遇して逃げられない時には、
「この子、下からなでられるのが好きなので下から首元を撫でてもらえますか?」と声をかけます。
もなかは人好きなので、「かわいいね〜」なんて立ち止まって言われると、
自分から近寄って行きたいタイプですが、近寄った相手に正しくない挨拶をされ続けたら、
知らない人を警戒してキライになってしまうことも十分考えられるのです。

警戒する→吠える・唸る→でもリードで逃げられない→やめて欲しくて咬む、
まで行くことだってあるでしょう。

そもそも、お散歩している犬がみんな人が好きとは限らないし、
犬をやたらに撫でようとするべきでないのはもちろんですが、
飼い主さんが許可してくれたとしても、上の「正しいあいさつ」の仕方で、
犬が近寄ってこなかったら「そんな気分じゃないのね、ごめんごめん」と理解することが大切だと思います。

そして、飼い主の立場だったら、自分の犬の不快なサインを見逃さずに、
下がったり避けたり居心地悪そうな気配が見えたら、いくら相手が犬が好きで触りたがっても断ることも必要です。

昔は私も犬と目を合わせて近寄ってしまっていたクチですが(汗)、犬のことを学ぶ中で昔の自分を反省しつつ、
犬を飼っていない人はもちろん、飼っていてもこのことを知らない人が多いことを実感しています。
ぜひぜひ多くの人に知って欲しいです。
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posted by rurue at 07:50| Comment(2) | 犬との暮らしに必要なこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月05日

マッサージセミナーあれこれ

先月の3連休、マッサージセミナー漬けになってました。。。

土日で大阪でのペピィ主催のシニア犬猫マッサージセミナー、
翌日の祝日で、GREEN DOG神戸でのつぼマッサージセミナーに参加してきました。
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土日の大阪のセミナーはこのぬいぐるみ・まろちゃんと共に1日みっちりお勉強、
3日目のつぼセミナーは初めてのもなか連れのイベント参加でした。
(つぼセミナーの様子はGREEN DOGさんのブログにUPされてました。)

いろんな学びがあったのですが、その中でも、
土日セミナーでは、
・犬猫マッサージに力はいらない。やさしくやさしく。
・ベーシックな手技を知った上で、実際の先生はその犬や猫。好みの場所、力加減をみつけて!
・飼い主さんと犬猫のコミュニケーションを深める手段として有効。
・健康チェックにも役立つ。
・ターミナル期に(余命宣告とか受けたりした際にも)飼い主さんができることなので、
 納得のケアをしてあげられたという思いになりペットロスの軽減につながる。
・普段から、普通に立っている姿の写真を撮っておくことで、シニア期に変化がわかる。
 etc...

また、つぼセミナーでは、
・人間のつぼと同じものが犬猫にもある。
・東洋医学的体質&肉球診断と、タイプ別に効くつぼがある。
・肉球も、マッサージすることで変化する。3か月毎くらいで写真を撮っておくと良い。
 etc...

実際の手技以外にも役立てられることをたくさん教わりました。

両方に共通して話に出てきた、「写真を撮っておくこと」。
さっそく意識して普段の立ち姿を撮ってみました。
もなか、9か月時代の立ち姿。
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反対姿がなかった。。。

そして肉球。
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右後ろ足。

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左後ろ足。

で、前足は、
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うまく撮れなかった。。。

最新のお気に入りおもちゃゴロンゴロン遊んでるところを狙ったのですが、
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一人で撮影、ってのも限度がありました。。。

いろんなことに修行が必要だな、私。


ちなみにるるも、なかなか写真が撮れません。
立ってる姿勢のときにカメラ構えると近寄ってきちゃうし。。。
posted by rurue at 15:18| Comment(4) | 犬との暮らしに必要なこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月17日

ぜひ見て欲しいサイト

わんこと暮らしてちょっと困ったことがある、という人へ、
参考にしてほしいWEBサイトがいくつかあります。
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まずは、今現在私が勉強している中で非常に参考にしているサイトです。


この中の、Blogのところに、犬と暮らす人に(暮らしてない人にも!)知って欲しい考え方や、
犬と何かをするときの、犬にわかりやすい、楽しくできる教え方が満載です。


例えば、お散歩で引っ張りが強く、ゼイゼイハアハアしてるわんこの飼い主さんに見て欲しいのがこちらの二つ。



「リードはゆるめて歩くもの」というルール、人が教えてあげなければ、
犬ができなくても仕方ありません。
教え方は千差万別いろいろある中で、犬の健康と安全のために、ぜひこの教え方を、
まず人が学んでそこから犬に伝えてあげるべきだと思っています。

それと、こちらも超おすすめです。
例えば、室内で落ち着いてくつろぐ子になって欲しい〜、なんて思いを、
犬にもわかりやすく伝えるのに役立ちます。
これで人間もスキルアップして犬も落ち着く子になる、なんて一石二鳥!

齋藤美紀さん、「The Smart Dog Owner Academy」というセミナーも開催されていて、
こちらは、私が今年東京にいたら参加したかったセミナーNo.1です。

それと、今回ご紹介させていただくにあたってリンクの許可をお願いしたところ、
快くご快諾いただきましたことをここで改めてお礼申し上げます。
・・・って、こんなささやかな範囲にしか読まれてない私のブログでの紹介では申し訳ないくらい、
情報満載のブログ&サイトなので、犬に携わる方はぜひぜひ読んでみてください!





それともう一つは、英語なのですが、


この中の、フリーで見れる動画集、Free Videos も、大変参考になります。
英語が苦手でも、見てつかめるシンプルなやり方なのと、
重要なコメントは字幕で出てくるので、
一時停止しながら辞書使いながら(←まさに私のやり方!)理解できます。






そして最後は、


こちらは、神戸に引っ越す際に、こちらのトレーナーさん情報を探していてたどりつきました。
ブログでのたとえ話が面白くてわかりやすいです。
「前の2つは英語が多くてちょっと、、、」という方でも面白く読めちゃいます。
リンクフリーとのことでしたので、ここにリンクさせていただきました。





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犬との暮らしで何か知りたくて検索すると山ほどのサイトがヒットするわけで、
私はもちろん全部読んだわけではありませんが、
上の二つはトレーナー友達に教えてもらって、
下の一つは「兵庫県 ドッグトレーナー」でヒットしてたどりつきました。
考え方がしっくり入ってくる、自分のやりたい方法と合う、という意味での私のおすすめです。
3つとも、「食べ物」という犬にとって非常にわかりやすいご褒美を使う手法なのですが、
もなかとあれこれやっている今、小型犬の適正食事量の少なさが恨めしくなります(^^;
もっと褒めたい(=ご褒美の食べ物をあげたい)のに、太りすぎちゃだめだし、というジレンマ(笑)。
ただいま3.7sのパピヨンでこう思うんだから、極小チワワちゃんとかだったらもっと感じちゃうかも。
何はともあれ、美味しく楽しく学習、っていいよね!
posted by rurue at 09:00| Comment(0) | 犬との暮らしに必要なこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月23日

犬具の安全チェックを怠らずに!

安全、、、

どんなに良い道具を使っていても、
・サイズが合っているか
・劣化して弱くなってないか
この2点のチェック、怠ってはいけません。

つい先日、これにまつわる怖い出来事を目撃しました。
私は単独で歩いていたところ、小型犬を2頭をお散歩させているご婦人と遭遇、
犬たち楽しそうにお散歩してるな〜、なんて横目で見ながらすれ違った数秒後、
「キャンキャンキャン!」「ワンワンワン!」
と激しい吠え声に振り向くと、通り沿いの家からうっかり出てきてしまった中型犬と、
その小型犬2頭が鉢合わせ、そしてパニックになった小型犬の片方が、
首輪を抜けて逃走、中型犬(こちらはノーリード)が吠えながら追いかける!!!、
という場面が!

無関係の私ですが、ご婦人の元に駆け寄ると、
「引っ張ったら抜けちゃって、、、」とオロオロした様子。
そこは大通り沿いの歩道だったのですが、
犬たちはそこから大通りと直交している脇道に入り、
そして一つ目の角を曲がって行くのが見えました。
犬を追って出てきた中型犬の飼い主さんが後を追いかけるのを見て、
私は1ブロック先を先回りしようと走りました。
取り返しのつかない事態は避けたい、とドキドキしながら角を曲がると、
ちょうど7〜8人の幼稚園生のお散歩集団が見え、そしてその子たちがみんな振り返ってるその先から、
追われた小型犬が単独で走ってきました。

小型犬を足止めしたい、と思いつつ驚かせちゃいけないし、とそろそろ近寄ると、
速度を緩めて、ちょっと門が引っ込んだところにある家の前で止まったのですが、
ここで何かびっくりするような刺激があるとまた走りだすかも、と思い周囲を見回すと、
超大型犬(ニューファン風)2頭をお散歩させている人が近づいてくるのが見え、
これはまずいと思い、ゆるゆるーっと近づいて、
犬の様子を見ながら胸をなでつつなんとなく身柄確保できました。

ちょうど郵便ポストの陰みたいなところにしゃがんでいたので、
飼い主のご婦人ともう1頭の同居犬と、
追いかけた中型犬の飼い主さんと抱っこされた中型犬が到着したとき、
「わんちゃんここにいますよー」と声を出して知らせたところ、
ご婦人、「ちゃんと家がわかってたわ〜」とおっしゃり、
なんとそこがご自宅だった模様。
私ってば、「ちゃんと自分の家の前にたどりついた賢いわんちゃんにまとわりつく赤の他人」、
てことだったのですが(笑)、まあそれでも、車や他の犬との更なるトラブルもなく、
無事飼い主さんの元に戻れたわんちゃんにホッとしました。。。


迷子犬の話では、交通事故や犬同士のトラブル以外にも、
背筋の寒くなる記事がありました。→「☆☆帰ってこない理由・・・☆☆」
そんな人もいるのか、と驚きました。
さらに、飼われている犬と知ってての悪意ある連れ去り事件も怖いので、
散歩のついでにお買い物しようと店先に犬だけつないでおくのもやめたほうがいいですよ〜!!
と声を大にして言いたいです。

IMG_6703.jpg「みんな気を付けて〜」

今回私が遭遇した出来事のきっかけは、
家から勝手に出てきてしまった中型犬、というか出してしまったそこの家の方ですが、
鉢合わせた際に小型犬の首輪が抜けてなかったら、こうはならなかったはず。
ちらっと見た限りですが、抜けた首輪は布製のプラスチックバックル付で、
バックルが外れたわけではなかったけど、布の部分がだいぶくたびれていた感じでした。
首輪がへたって緩んでいたか、そもそものサイズ調整が合ってなかったか、、、


お散歩は毎日のことですからね、自分も気を付けよう、と気を引き締めた出来事でした。
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プラスチックバックルって、これ↑のことです。
もなかが使ってるHurttaのハーネスの写真です。
私はカラーよりハーネス派です。その理由もまた、そのうち書きたいと思います。



記事中↑にご紹介させていただいた、
のブログには、犬飼い初心者さんに紹介したい、参考になる記事がたくさんあります。
犬を迎える前に読んでおくと、犬も人も変なストレスをため込まなくて済むのかも、
と思います。
町田さん、リンクをご快諾いただきありがとうございました!
posted by rurue at 19:00| Comment(2) | 犬との暮らしに必要なこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月21日

何よりも健康〜

犬が健康であること、
持病があったりした場合でも、健康的に過ごせる時間が多くとれるようにすること、
は大事ですが、
・・・人も健康でないとダメですよね。

というのも、ちょっと前から調子悪いな〜、と思って、
もなか散歩以外はあまり出歩かない日を続けていたところ、
ダメ押しのようにぎっくり腰をやってしまい、
幸い軽めだったのですが、腰の曲がったおばあさんのように暮らしておりました。。。

ちょうど梅雨で雨が続いたので、お散歩には行かずに室内遊びで済んでよかったです。
(我が家、雨だとお散歩はパスしてます。そのかわり室内遊びを多めにする感じで。)
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そのうち、おすすめの室内遊びなんかも紹介したいと思います。


こんなとき、猫だけだったら家でまったりのんびり過ごすだけでいいんですけどね、
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犬がいるとそうもいきません。
特に小型犬って、立ったりかがんだりが多くてなかなか辛い日々でした

この週末は天気も回復したので、近所をお散歩をしましたが、
バスに乗って遠くの広場〜、とかは私がまだ無理で。
早く完全復活しなくては。。。
posted by rurue at 12:50| Comment(2) | 犬との暮らしに必要なこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月12日

犬を犬として正しく理解する。

「犬との暮らしに必要なこと」というカテゴリを作ってみました。

犬の勉強を始めてから、そしてもなかと暮らす中で、
「犬についての正しい知識、犬の行動に対する正しい理解って、
 犬を飼ってない人はもちろんのこと、犬を飼っている人でも知らないことが多い!!!」ということを痛感し、
ぜひ多くの人に知ってほしいと思うことを書いていきたいと思います。

今や犬についての、特に「犬のしつけ」と称する情報は、
カリスマ訓練士さん・トレーナーさんに始まり、地域密着型訓練士さん・トレーナーさん、
獣医さん、動物看護士さん、トリマーさん、街のペットホテルやショップのスタッフさん、
ブリーダーさん、有名犬ブロガーさん、さらには近所のベテラン飼い主さん等々、
媒体も、WEBサイトからブログから、本や雑誌、TV番組、店先やお散歩での情報交換etc、
玉石混淆、ありとあらゆる考え方が存在しています。

そんな中、私が今後多くの人に知ってほしいと思う手法で、
そして今もなかに実践中の方法である、

「嫌悪刺激を使う必要のない、行動分析学に基づいた倫理的な手法」

でのアプローチについて、
情報共有できたらと思います。

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嫌悪刺激というのは、「犬にとって不快な刺激」=「体罰」「嫌いな音」「怖いこと」「びっくりすること」etcです。
なので、昔ながらのしつけ本に書いてあったような、
「甘噛みされたら犬のマズルをつかんでひっくり返す」とか、
「トイレを失敗したら、鼻先を失敗した場所に押し付ける」とか、
「大きい声や音を出してびっくりさせる」「怖い顔を見せる」とか、
全く不要なんです。

ちょうど、滋賀県長浜市で開業したトレーナーの友人のブログに、
激しく共感できる記事があったので、ご興味ある方はぜひご覧くださいね。
ブログはこちらです↓。

昔は昔。今は今。
今の大人世代の方、子供の頃に読んだ犬のしつけ本のことは忘れた方がいいですよ。
この10数年で、犬についての研究が進んで新しい情報がたくさんあります。

縁あって家族になったわんちゃんとの楽しい暮らしに、
怖い顔とか怖い声とか、ましてや痛いことなんて必要ないんです。





・・・と、エラそうに書いていますが、
ちょうど昨日で8カ月になったもなかとの暮らしの中で、この↑方針は揺らがないものの、
「じゃあいったいどうしたらいいの??(涙)」と右往左往することも多々ある日々を送っています(汗)。
嫌悪刺激を使わない、正の強化のトレーニングを教えてもらうセミナーに行ったり、
正の強化メインのトレーナーさんに個別指導してもらったりしながら、毎日が勉強です。

愛犬との暮らしにお悩みがある方、
一緒に頑張りましょう、ということで、このカテゴリもよろしくお願いします。
posted by rurue at 15:00| Comment(2) | 犬との暮らしに必要なこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする